早口言葉で笑いが取れない高速増殖炉「もんじゅ」の話

原子力発電はウランを燃料とする発電方法ですが、使用済みの核燃料から取り出したプルトニウムを燃料とする特殊な原子力発電所が福井県にあります。
それは敦賀市の高速増殖炉「もんじゅ」です。これは早口言葉で言おうとしても言えない代物ですが、ちょっと笑いが取れない深刻な設備です。

プルトニウムを燃料とするため、冷却剤としては「ナトリウム」が使用されているわけですが、その扱いが非常に難しいようです。あまりにも危険性が高いため、世界でも実用化された例はありません。ですがなぜか福井県に存在しています。

これは恐らく無理やりアメリカに作らされたのではないかと推測します。
実は1995年にナトリウム漏れ事故が発生していて、それはレベル1というものだったようです。このナトリウムの火災事故によって、2010年まで稼働は停止していました。
現在では完全閉鎖の方向で進んでいます。
ところで相次ぐ原発事故についてですが、レベル0からレベル7まで段階が分かれています。チェルノブイリと福島第1原発の事故は、最高のレベル7です。
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奥多摩橋のあの自殺予防の柵ですが

所で、奥多摩橋の自殺予防のネットですが、あれって、まあ、いたちごっこといいますか、落ちる人は落ちるだろうなと思っています。
そうなんですよね。
落ちる人は、何をやっても落ちるんです。
だから意味のない工事だとは、正直思う話でした。

なんで同じ橋に飛び込むのかは理由としては分かりませんが、とにかく、もう人生に絶望して、どこでもいいとなった時、何故かそこに惹かれるものがあるのでしょうか。
とはいっても、自殺は良くないと思います。

相談に乗ってあげられる他人がいる事で、随分人生は変わるのですが、大体自殺志願者という言い方はおかしいですが、そういう人は、一人で抱え込んでいる内に、どうしようもなく、うつと現実逃避になっているのでしょうね。
いのちの電話というものを、ずっと頭から離れてはいません。

いのちの電話が、全て解決するわけではありませんが、人間関係が疎遠になった中で、第三者であっても、話を聞いてあげる人がいたら、嬉しいでしょうね。
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譲り受けて始めた、一眼レフライフ

私の親戚はアマチュアではありましたがカメラが大の趣味で、個展などを開いて作品を展示したりを年に1、2回するほどカメラにハマっていました。
その親戚からとある事情で私はカメラを全て譲り受けることになったのです。

その数と行ったら本体だけでも、デジタル一眼レフが一台にフィルム一眼レフが三台、広角レンズは10個以上、望遠レンズも7個以上ありました。
その中で私がカメラを始める時に、まず大きなバッグを買って、デジタル一眼レフ一台とフィルム一眼レフ一台、広角レンズを4個、望遠レンズを3個程度持ち歩いて撮影をする想定をしていました。
しかしいざ準備をして出かけてみると量があっても良いというものではなく、かえって使いにくかったり、重いと感じて疲れることが多かったです。

その後カメラの買取屋さんに相談して、自分に必要だと思うデジタル一眼レフ一台と、広角レンズ2個、望遠レンズ1個を残して売りました。
その後は荷が軽くなった感じで気軽に撮影にも行けるようになりました。何事もたくさん持ってればよいということではないのだなと感じました。http://dangerformayor.com/